トピック

2022年度 新メンバ募集!

プロジェクト紹介(PDF)

ヒト型ロボットプロジェクトは、四條畷キャンパス 2号館3階2-301号室 で活動しています。それ以外のプロジェクトは、寝屋川キャンパス Y号館502号室 です!

新規メンバー申込み・問合せ ( oecu.jp内だけで公開 中)

更新情報

2022.10.10:「第39回マイクロマウス北陸信越地区大会」

2022.09.24:「MISUMI presents 第41回ROBO-ONEレポート」

2022.09.24:「ETロボコン 関西・北陸地区レポート」

2022.09.23:「白浜ECO-CARチャレンジ2022」レポート

2022.09.09:「文章講座レポート」

2022.08.06:「ETロボコン2022 試走会」レポート

2022.08.14:「レスキューロボットコンテスト2022」レポート

2022.07.17:「2022年度マイクロマウス関西地区大会」レポート

2022.06.26:「レスキューロボットコンテスト2022 競技会予選」レポート

2022.06.19:「第34回知能ロボットコンテスト」レポート

2022.05.28:「アスリートカップ2022」レポート

2022.05.08:2022年度技術講習会

2022.03.12:「第42回全日本マイクロマウス大会」レポート

2022.03.06:「第40回ROBO-ONE大会」レポート

2022.03.05:「第24回ROBO-ONE Light」レポート

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活動日誌

アームの先を組み立てしました

2023年2月2日 : カテゴリー: 知能ロボコン

アームのテスト版が完成しました

前回公開したアームのモデリングを3Dプリンターで出力しました。

あまり取り付けのことを考えていなかったのでとても微妙な出来になってしまいました。なので次は改良版を掲載できればと思います。

試走会開催のお知らせ

2023年1月31日 : カテゴリー: マイクロマウス

試走会をします!

場所:大阪電気通信大学 自由工房 Y号館5階

日時:2月5日(日)~2月6日(月) 10時~17時

月曜日は、他の学生もいますので、そのつもりでお越しください。

クラシックの16×16とハーフの32×32の迷路をそれぞれ用意する予定です。

参加希望があれば参加人数と名前、来られる日数をご連絡ください。

第43回全日本マイクロマウス大会に出ます!!!

2023年1月30日 : カテゴリー: マイクロマウス

2月18日(土)~2月19日(日)に東京都立産業貿易センター台東館で行われる、全日本マイクロマウス大会に参加します!

今回自由工房から参加するのは、なんと14人!!今年は1年生が多く参加してくれたため、昨年の全日本大会の時より約2倍の人数になりました!すごい、、、、、、!

詳細はこちら☟

ジャパンマイコンカーラリー2023全国大会 エキシビジョン(試走会)

2023年1月27日 : カテゴリー: マイコンカーラリー

 今回は、1回生3人の内1人は自作で残りの人は卒業した先輩方の機体を使用していました。結果として、自作の方はコースを一周させることができました。先輩方の機体を使用していた方は機体の速度が遅かったり、途中でコースアウトをしたりするといった感じでした。

 一方、私の方は、大会当日までに機体を完成させることが出来ませんでした。大変申し訳ありません。現状の進捗としては、電子基板のはんだ付けは一通り完成して、現在はボール盤を用いて、シャーシの加工に取りかかっています。

 最後に、反省点を挙げておきます。

・モデリングの修正に時間をかけたこと

・3Dプリンターが他の人に取られててなかなか使えなかったこと

・ボール盤やインバータの使い方に戸惑っていたこと

以上の3点となります。このような反省点を次に活かしていこうと思います。

進捗報告

2023年1月10日 : カテゴリー: ヒト型ロボット

あけましておめでとうございます。2023年もプロジェクトメンバー一同ロボット製作に励みますのでよろしくお願いします。

先日ブログでちょろっと新型機体の脚を載せましたが、それをこの年末年始で仕上げました。
(道中過程も載せたかったのですが、如何せんあーでもないこーでもでもないと没案が生まれては消えの繰り返しだったのですっ飛ばしてしまっていますがご容赦ください)
今作のコンセプトは下半身の強化、各ユニットをスマートにすることで遠征時の負担を減らすことです。(前作で遠征時のことを考えておらずキャリーバッグに入れにくい形状だった為)

そんなこんなで出来上がった設計はこちらです。

階級が更新されてから公式大会が1回しか開催されていないため、大会に参加して良かった点、悪かった点を考慮して今後も改良を加えていく予定です。