クランク走行テスト

ハイスピードカメラで撮影して、クランクで脱輪する理由を調べました。センサがクランクを読んだときに、ハンドルを切っているにも関わらず機体がついていってないのが、分かりました。ブレーキのタイミングや強さを加減することで、クランクの制御ができることがわかりました。(三原和也君:通信工学科2年)

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